ソウル大学卒のユン・ジホ(チョン・ソミンさん)は脚本家として、新たなステージへ進もうとするもアシスタント的な扱いを受けてしまいます。打ち合わせで自分の脚本が全く違う作品として作られようとする中、ついつい面白い話ではないと本音が出てしまいます。監督から借りている部屋で就寝しているところへ監督が酔って絡んで大変な修羅場となります。パジャマのまま、部屋を後にするユン・ジホ(チョン・ソミンさん)。なぜか、自然に足はナム・セヒ(イ・ミンギさん)の家に向いてしまいます。ばったり家の前で出くわすふたり。家に入ると思いがけずナム・セヒ(イ・ミンギさん)からのいきなりのプロポーズ。それを受けるユン・ジホ(チョン・ソミンさん)。ありえない展開ですが、面白くなってきました。
『チョン・ソミンさん』








